ノアに燃費向上グッズ

トヨタのノア(Noah)に燃費向上グッズを使用したときのノアでの燃費向上やノアでの効果について公開しています。
ノア(Noah)をトヨタディーラー新車で購入した方、ノアの中古車の購入を検討されている方も参考にしてください。
ノア(Noah)に燃費向上グッズで公開しているノアの燃費データは燃費一番から提供されています。

■ ノアに燃費向上グッズについて ■

ノアに燃費向上グッズでは、ノアに燃費向上グッズを使用したときの燃費向上や、ノアに燃費向上グッズを使用した効果について公開しています。

燃費一番 オススメ
燃費や燃費向上グッズの紹介、車の値引き、ガソリン価格の比較。
毎月、燃費向上グッズなどのプレゼント企画を実施しています。


■ 車や燃費に関する商品紹介 ■

人気 ノアに燃費向上グッズでは、車や燃費に関する色々な商品情報やサービスを紹介していますので、参考にして愛車の燃費向上を目指してください。


■ ホットワイヤー ■
[愛車情報] 1998年式 トヨタ ライトエースノア Gエクサーブ 2000cc NA 4AT ..

[愛車情報] 1998年式 トヨタ ライトエースノア Gエクサーブ 2000cc NA 4AT FR
[商品名] ホットワイヤー
[メーカー] ノロジー
[購入方法] インターネット通販にて購入
[燃費向上率] 平均10.1km/Lが10.0km/Lに減少
[満足度] 80点
8年ほど使用しました社外品プラグコードが断線し、3気筒になってしまったのを期に、ノロジーについに手を出してしまいました。
これまでのプラグコードと差し替える他に、アースコードを取り付ける必要が有り、シリンダーヘッドにあるボルトに端子を通し、共締めして取り付けました。
車種によってはボルトが短く、共締めしようとするとネジの掛かりが浅くなり、無理に締め付けると、ボルト穴側に切られたピッチを欠いてしまいますので、ステンレス製などで無く導通のよさそうな素材で、これまで付いていた物より1センチ程度長いボルトに差し替えることをお勧めします。
始動はこれまでとほぼ変わらず、始動直後の排ガス臭も若干薄らいだかという程度でしたので、謳い文句ほどの効果ではないなと思いながら走ると、2000回転前後からトルクがグッと増し、明らかに加速が良くなりました。
60km/hを維持しての走行も楽になり、後車からアオられる事も減って、精神的にも運転がラクになりました。
ただ、平均時速が上がった為か燃費は伸びず、おサイフも楽にとはいかないようです。
効果の程は認めるところですが、いかんせん高価な点で80点とさせて頂きました。
posted by ノア オーナー 2008年04月15日 | ノア 点火系

■ アトミックAVU300 ■
[愛車情報] 1997年式 トヨタ タウンエースノア 4WD 2000cc AT [商品名] ア..

[愛車情報] 1997年式 トヨタ タウンエースノア 4WD 2000cc AT
[商品名] アトミックAVU300
[メーカー] スターティージャパン
[購入方法] 貴ホームページでモニター当選
[燃費向上率] 変わらず
[満足度] 80点
モニター当選ありがとうございました。
製品は電気で強制的に銅イオンを発生させる装置のようです。
トルマリンや磁力を使わずにマイナスイオンを発生させる装置ということです。
今までトルマリン系のイオン発生グッズが多数付いている愛車で効果のほどはどうでしょうか。
取り付けですが、説明書を読むとエアクリーナーの2次側に取り付けとのこと。
2次側につけるグッズとしてはサイ○ロンなどがありますが、今まで手を出したことはありませんでした。
今回は、モニターの責務としてつけなくては..作業的には30分くらいのものですが、ずぶの素人には危険かもしれませんね。
効果としては、体感的に暖機が終わったあたりから効果が出始める感じですね。
通常通勤に使っている私としては、効果が出始めたころに会社についてしまったりします。
イオンが全体にいきわたり始めて効果が出るんでしょうか。
あと、2500回転から3000回転あたりから上でトルクアップの効果が出始めはます。
ドカンという感じでなく、ジンワリ→ググッってな感じです。
しかし、残念ながら私の通常運転は2000回転〜2500回転まで位。
効果が出始めるところはあまり使わないんです。
私のインプレッション的には、回転域が高めの排気量の小さい距離を乗る営業車なんかは、効果があるんではないでしょうか。
評価は、これだけイオン系が付いている愛車で効果が出るので、相当の実力があると思われます。
マイナス点は2次側につけなくてはいけない煩雑さと、電気が流れっぱなしなところですかね。
posted by ノア オーナー 2008年04月11日 | ノア 吸気系

■ SEM-V(nano)4枚&ダンパー(V-nano) ■
[愛車情報] 1997年式 トヨタ タウンエースノア 2000cc AT 4WD [商品名] SEM..

[愛車情報] 1997年式 トヨタ タウンエースノア 2000cc AT 4WD
[商品名] SEM-V(nano)4枚&ダンパー(V-nano)
[メーカー] イーテック
[購入方法] 燃費一番お得なキャンペーン
[燃費向上率] 変化なし
[満足度] 90点
いつもお得な情報ありがとうございます。
今回は前々から興味のあったが、なかなか手の出なかった元祖オカルト系グッズ、チューンチップをお得なキャンペーンで購入させていただきました。
3ヶ月間モニター期間があるのが決めてでしたね。
まず、最初にダンパー用を四輪のダンパーに装着。タイヤを1本づつはずしながらの施工で約1時間で終了。
これは場所の変更とかなさそうなので、ちゃんとしたところにつけたかったので時間を掛けました。
通常でも空気圧が高めで設定したある車ですので、最初はごつごつ感が増しいやな感じでしたが、他の方のインプレッションを参考に我慢しました。
一週間くらいたった位でごつごつ感は前と同じくらいになり、さらに回頭性が向上したのが実感できました。
フロントに比べリアの効きがあまり感じないのは10万キロ走った車で、リアが抜けすぎてるところも影響があると思われます。
新車のほうが実感できるかもしれませんね。
チップのほうはAピラーの下にとにかく張ってみました。
これはボディーの上のほうより床に近いところのほうが聞いている感じがしますね。
4枚あったので2枚使用し、他の2枚は会社の色々な車で実験中です。
これからいろんなところに張って楽しめそうです。
マイナス10点分は年明けの新しいキャンペーンでBLBoosterの組み合わせが出て、なんだか悔しかったからです(笑)
posted by ノア オーナー 2008年03月24日 | ノア その他

■ レグノGR-9000 185-70-14 ■
[愛車情報] 1998年式 トヨタ ライトエースノア Gエクサーブ 2000cc NA 4AT ..

[愛車情報] 1998年式 トヨタ ライトエースノア Gエクサーブ 2000cc NA 4AT FR
[商品名] レグノGR-9000 185-70-14
[メーカー] ブリジストン
[購入方法] インターネット通販にて購入、中古タイヤ店にて取付
[燃費向上率] 平均9.6km/Lが9.3km/Lにに減少。約3%下降
[満足度] 85点
純正にいよいよスリップサインが出始め、どうせなら純正以上の静粛性を求めようと、ミニバン専用タイヤを敢えて選ばず、スポンジ内張りのD社製品は14インチの純正ホイールには適合せず、こちらを選びました。
期待通りに静粛性は改善が見られ、静粛性では不利なミニバンにおいてもロードノイズの低下・音質の変化が見られました。
磨り減ったタイヤと比べては有利なのは当然ですが、ロードノイズはこれまでの「バァー」と主に高めの音から「コー」と低く小さくなりました。
時速100km/hでの走行時も3列目の乗員と通常の音量で会話が出来、カーオーディオもこれまでより少々小さめの音量でも楽しむ事が出来ます。
グリップも上がったようで、雨の日でも安心感が違いますし、アンダーステアで前輪が逃げるような動きが消えました。
但し燃費優先で作られたタイヤではない為、磨り減ったタイヤから履き替えると悪化は避けられません。
posted by ノア オーナー 2008年03月06日 | ノア その他

■ ウルトラC-MaxPRO ■
[愛車情報] 1997年式 トヨタ タウンエースノア 2000cc 4WD AT [商品名] ウ..

[愛車情報] 1997年式 トヨタ タウンエースノア 2000cc 4WD AT
[商品名] ウルトラC-MaxPRO
[メーカー] ピューマ
[購入方法] 貴ホームページのキャンペーンでインターネット購入
[燃費向上率] 誤差の範囲
[満足度] 100点
コンデンサー系はずいぶん長く使っています。
C-Maxは最初のころのスタンダード品がバイクに。トライタイプが軽自動車についています。
今回はメインのタウンエースのコンデンサー入れ替え目的で購入。
今まではC-Maxでも廉価版を購入していましたが、今回はキャンペーンということもあり上位機種をはじめて購入しました。
取り付ける前にホッ○イナ○マLRをはずしました。購入後だいぶ使用していました。当時はそこそこ効き目があった商品です。
インジケーターが動いていますのでまだ効果は出ていると思われます。
前機種をはずした後にウルトラC-MaxPROを装着。
実際に乗ってみて感じたことはトルクの出方がすごくよくなった。
他に炭系などでアップしているトルクが相乗効果のように大きくなりました。
3世代以上前の物と比べるのも失礼ですが物が違います。
2000回転あたりからのトルクアップは排気量が増えたようです。
やはり、こうゆうのも賞味期限がありますので順繰りに交換していかねばと痛感しました。
後日軽自動車につけているC-Max TRYと入れ替えなんかしてみてどれだけ違うか、コストパフォーマンスなども検討してみたいと思います。
燃費的には冬ですので他のトルマリン系の効きが悪くなっている中、変わらない燃費なので効果は出ていそうです。
posted by ノア オーナー 2008年02月29日 | ノア 点火系